本イベントは多数のご来場者をお迎えし、大盛況で終了いたしました。当日の模様はnoteに掲載しましたので是非ご覧ください。
恒例の「第3回奥多摩ブックアドベンチャー」がいよいよ今秋開催されます。奥多摩の自然を感じながら、本や本を愛する人々との交流をお楽しみください。
第3回「奥多摩ブックアドベンチャー」
主催: 奥多摩ブックフィールド 後援: 奥多摩町
2025 年 11 月 1 日(土) 12:00-17:00
奥多摩ブックフィールド (奥多摩フィールド内/旧小河内小学校)
東京都西多摩郡奥多摩町留浦 1237 番地
事前申込 https://eventregist.com/e/okutama
参加費 \1.000- 当日、会場でお支払いください。
*奥多摩町在住の方は無料(受付でお申し出ください)
[プログラム]
13:00~13:45 オープニング・トーク (2 階・旧音楽室)
「残す、直す、伝える」
ナカムラクニオ氏 (6次元主宰・美術家)
著書は「金継ぎ手帳」「描いてわかる西洋絵画の教科書」「洋画家の美術史」
「一気読み西洋美術史」など多数。諏訪と輪島の古民家を修復しながらウルシを育てている。
15:45~16:30 クロージング・トーク (2 階・旧音楽室)
「奥多摩発のフリーマガジン『BLUE+GREEN JOURNAL』の取組み」
曽田夕紀子氏 (BLUE+GREEN JOURNAL 編集⾧)
展示・物販・ミニトーク 参加団体 (2 階・各教室)
ナカムラクニオ「THE LIBRARY」展、1neko 「選択の事由」展、どむかコレクション「書皮展」、移動書店「ハリ書房」(1 階入口)、おくたま読書会(1 階旧用務員室)、平河工業社、食文化研究所書店、ミゲル、ショーン・タンとエドワード・ゴーリーの店(みにさん・田中優子事務所)、共同保存図書館・多摩(多摩デポ)、本の学校、ハレル舎、「のしてん・こだいら。」、破船房、ろくまる社、月とコンパス、イワイコオイチ、ほか (順不同)
受付・飲食・展示・販売 (1 階・旧職員室)
まちライブラリー、奥多摩ブックフィールド、東京最西端書店・雑貨蚤の市、十七時退勤社
- 内容は変更される場合があります。
- なるべく公共機関のご利用をお願いします。
- 学校につき、上履きのご持参を推奨します。
- ごみはお持ち帰りください。
- 近くにお店はありません。軽食には限りがあります。必要に応じて飲食物をご持参ください。
- 当日、机(40×60 センチ)が空いている場合、その場で展示・販売できます。(社名表示板等をお持ちください。内容によりお断りする場合があります)


